中小企業のための、オーダーメイドAI業務効率化
中小企業の現場に寄り添う、AI業務効率化システムの開発サービス。
369 × 中小企業診断士 × 行政書士 × AI
豊富な実績を誇る「中小企業診断士」と提携し、業務分析からシステムの開発・運用に至るまで、ワンストップでご提供します。
多くのビジネスでは、人の創造性が「繰り返し作業」「データの転記」「報告書づくり」といった定型業務に費やされています。私たち369はそこに眠る時間こそが企業の本来の価値を生み出す源泉だと考えます。
最先端のAIエンジンと、中小企業の現場を知り尽くした提携パートナー(中小企業診断士)の知見を掛け合わせ、お客様一社一社の業務に最適化された効率化システムをオーダーメイドで構築します。
また、公的機関への各種申請については、提携行政書士にお任せいただけます。
その事務作業に、月20時間かかっていませんか。
データの転記、日報や報告書づくり、請求書の処理。多くの会社では、人の力がこうした「繰り返しの仕事」に使われています。月20時間なら、1年で240時間。人をひとり増やす前に、できることがあります。
みろくは、貴社の業務に合わせたオーダーメイドのAIで、その時間を取り戻すお手伝いをします。
“プロフェッショナル” が
本来の仕事に集中できる環境をつくります
サービスの特徴
01
■既製のSaaSやRPAが馴染まなかった業務も、貴社のやり方に合わせて設計します。
■日々の集計・転記・書類づくり・問い合わせ対応など、繰り返しの事務作業が対象です。
■「これは難しいだろうか」というご相談から、思いがけない解決策が生まれることもあります。
02
■言葉や企画書ではなく、貴社の業務が実際に変わる様子をご覧いただいてから、導入をご判断いただけます。
■業務のお話を丁寧にうかがい、AIがもっとも効く業務を見つけてから試作します。
■専門用語は使いません。現場の言葉でお話しします。
03
■「減らせた時間」「処理件数」「ミス件数」を計測し、定量的にご報告します。
■月々の運用支援で、不具合対応から小さな改善のご要望まで継続的にお応えします。
■効果が現場に定着するまで伴走するため、運用支援は12ヶ月を基本としています。
導入の流れ
業務のお話をうかがい、AIがもっとも効く業務を見つけます。

対象業務を特定し、削減できる時間と実質負担の見込みをご提示します。

試作をご覧いただき、導入範囲とお見積りを固めます。

本実装のうえ効果を計測してご報告。運用しながら磨き上げていきます。

費用について
業務範囲を丁寧にうかがい、オーダーメイドでお見積りします。初回のご相談・お見積りは無料です。
導入後の伴走・改善・効果測定を月額でご支援します。効果が定着するまで責任を持って伴走するため、12ヶ月を基本の単位としています。
―― 補助金サポート ――
AI導入には、国や自治体の補助金を活用できる場合があります(デジタル化・AI導入補助金、省力化投資補助金 など)。ご希望の方には、補助金申請の支援で豊富な採択実績を持つ提携中小企業診断士と共同で、制度選びから申請、採択後の報告までを伴走します。